野鳥撮影のために早期退職した男の独り言

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zoom RSS キャノンのデジ一眼が壊れました

<<   作成日時 : 2009/04/11 13:00   >>

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キャノンの、もう一度言いますキャノンのデジ一眼が壊れました
今日はいつものように淀川にて撮影に出向きました。運よく桃井さんとお会い出来、撮影談義した後の帰り道でした。持っていた三脚につけたカメラがふっと軽くなりました。怖々振り返ると、予想通りキャノンのボディが吹っ飛んでアスファルトの上で転がっていました。正直頭が真っ白になりました。ボディにも相当傷が入っており、何よりもファインダーを覗いても何も見えませんでした。(T_T)前回一度ボディが勝手に落ちたことを話しましたが、今回は最悪のシチュエーションで起こってしまいました。やむなく急いで帰りにキャノンのサービスセンターへ出かけました。年に2回も勝手にボディが落ちるのはおかしいのではないかと訴えましたが、完全に無視され、その上さも私が悪いように言われました。(詳しくは明日のブログで)修繕費を聞くと何と最低でも5万はかかるとのこと今度は目の前が真っ暗になりました。おまけに直るまで2週間かかるとのことで、ノビタキに夏羽の撮影は出来なくなりました。一瞬新しい安価なボディを買おうかとも考えましたが、そこはやはり馬鹿キャノンでも愛着のあるカメラですから修理して使うことにしました。よってゴールデンウィークまで撮影には出れなくなりました。法的にキャノンを訴えたいのやまやまですが、明らかにキャノン側が悪いという明確な証拠がない限り無理だそうです。今度はニコンのカメラを購入するようにします。とにかく悪夢の一瞬でした。(T_T)

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